ドクターリセラ化粧品は今までの化粧品とはまったく違います。
ドクターリセラ化粧品の特徴
  • 化粧品の中身すべてが100%が有効成分です。
  • 石油系の合成界面活性剤は不使用です。
  • 色をつける合成着色料不使用、香りをつける合成香料も不使用です。
  • 製品の劣化や腐敗を防ぐ防腐剤と酸化防止剤も不使用です。
  • 豊富なミネラル分を含むαグリックスを使用しています。
海洋深層水アルファグリックス(αGri-x)

アルファグリックス(αGri-x)の源となる沖縄の海洋深層水は、糸満沖30kmの洋上に設置された世界でも類をみない洋上設置型取水装置により取水されています。
その結果今までできなかった深度1400mというとても深い海洋からの取水が可能になっています。

アルファグリックス(αGri-x)の技術的成果
  • 医薬品基材としての細胞賦活効果。
  • アトピー性皮膚炎に著効。約70%に改善効果。
  • 紫外線皮膚炎症の回復。
  • ヒト線維細胞の活性化、回復傾向の促進。
  • 床ずれの改善
  • 化膿菌、腸内細菌、ピロリ菌などに対する抗菌効果

アルファグリックス(αGri-x)の薬学的効能については、いろいろなことが現在解明されつつあり ますが、アルファグリックス(αGri-x)の成分が、皮膚の外部からの塗布により、 皮膚の角質層(ケラチノサイト)ばかりではなく、深く真皮層の血流にも良い効果を及ぼし回復を促進している結果がえられました。

現在、皮膚組織の培養によりin Vitroのモデルを構築し、ケラチノサイトを含めた皮膚の細胞層の 回復や増殖に係わるサイトカインの動向にアルファグリックス(αGri-x)が大きい影響を与える ことが解明されています。
このような研究の結果から、アルファグリックス(αGri-x)の特徴は、 皮膚を構成するいろいろな細胞を活性化するばかりでなく、皮膚の栄養バランスのための貴重なミネラル元素を補給し、このバランスは、生命が誕生した海洋の組成をそのまま皮膚に供給することなのです。
このことから、皮膚がいつまでも若さを保つ事が可能となります。
また、これら生命の源である海洋水からつくられたアルファグリックス(αGri-x)は、水としての 安定性が高く、全くの無菌であることが知られています。このため皮膚を自然に保ちつつ、 抗菌性をしめし、ニキビの発生を防ぎます。

アルファグリックス(αGri-x)は、イオン成分やミネラル成分のみから出来ていますので、皮膚への浸透性にリポソームなどの人工のドラッグデリバリー・システムなどは全く必要無く、真皮層まで到着することが可能なのです。

だから若々しく、健康なお肌へと再生させる力を高めることができるのです。

石油系合成界面活性剤の怖さ

アルファグリックス

一般的な化粧品や洗浄系製品で多く使用されている合成界面活性剤。界面活性剤は水分と油分を混ぜ合わせるための役割を果たしていますが、決して身体に良いとは言えません。
本来混ざり合うはずのない水と油を癒着させる便利な性質を持つ反面、その強力な洗浄性質と浸透力で有害な物質をもお肌の深部まで侵入させてしまうからです。
実はこの合成界面活性剤は主要な化粧品やシャンプー、リンスなどの主成分になっています。 乳液やクリームなど水と油を混ぜ合わせて作られるこれらの製品は、合成界面活性剤なしでは作ることができないのです。
つまりこれらの製品を使用することは、顔や地肌に合成洗剤を塗っていることと同じなのです。

何故使われているのか?

では、なぜこのような危険な合成界面活性剤が多く使われているのでしょうか?
その理由は 「使用感が良くなる」「洗浄力が高まる(汚れがよく落ちる)」
「コストを抑えられる」など様々です。
使用感が良くなるということは皮膚への浸透性が高まる、ということです。
乳液などをつけた時に肌にスーっと馴染む感じがするのはこのことです。
つまり皮膚への浸透性の強さと引き換え に使用感の向上につながっているのです。
このことが本来は起きないはずの肌トラブルやお肌の 荒れを引き起こしてしまっています。

皮膚への浸透性が強いとどうなる?

一般的に皮膚(角質層)は、皮脂膜と角質細胞間を埋めている細胞間脂質(スフィンゴ脂質 おもにセラミド)により、保護されています。
合成界面活性剤はその強力な性質により、皮脂膜を取り除き、角質層へ付着し残留し角質層の細胞間脂質を溶かしていくのです。
つまり、角質細胞をつなげている細胞間脂質が溶かされしまうことで、バリアゾーンが破壊され隙間だらけになってしまうのです。
バリアゾーンがなくなると合成界面活性剤の毒性(タンパク質変性作用等)がいずれ肌深部の基底層に直接作用してしまうことになります。
この状態で基礎化粧品などを使用してしまうと洗顔によって丸裸となってしまった無防備の皮膚に合成界面活性剤を刷り込むようなものです。
基礎化粧品に含有した合成界面活性剤は長期間貴方の肌に留まり、少しずつ細胞間脂質を溶かしていき、皮膚の奥へと浸透していくのです。

肌トラブルの様々な原因

合成界面活性剤はタンパク質変性作用を持ち、表皮や髪のタンパク質であるケラチンと結合してボロボロに変性させていきます。
加えてその強力な界面活性作用で角質層に付着残留し、皮膚の第1バリアゾーンである角質層や顆粒層を破壊していきます。
ある皮膚科の専門書には洗顔料や基礎化粧品が肌を荒れさせ、さらにシャンプーやリンス、トリートメントなどが地肌を荒らして いく、と明記されています。
つまり合成界面活性剤はお肌のバリアゾーンを破壊し、防腐剤などの有害物質の侵入を容易にし、様々な肌トラブルや皮膚炎を発症させます。
そして基底層まで達した有害物質はその毒性から基底層のメラニン細胞を刺激し、しみやソバカスを作ってしまいます。
メラニン細胞の活動は一般的に第2のバリアゾーンと呼ばれ、毒性が入ってきたときの拒絶反応の一種です。

合成界面活性剤不使用の肌再生プログラムを実施させて頂いております。
今からでも遅くありません。本当の肌改善を体験してみてください。

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